動く色紙を、
いまここで触ってみる
受け取った人に届くのは、写真の貼られた1枚の紙ではなく、スクロールしたりタップしたりできる体験です。
実際に贈られる色紙と同じ仕組みで動くサンプルを3つ用意しました。
表計算シート
3年働いたアルバイトの卒業に贈る寄せ書きを、業務の引継ぎ資料に見せかけて。セルをタップすると全文と写真が開き、12件すべてを確認し終えたところで正体が明かされます。受け取った人が「ただの表計算だ」と思っている数秒間まで、贈りものの一部です。
星座になる
夜空に、ひとりにひとつずつ星が浮かんでいます。星をタップするとその人のメッセージが開き、読み終えた星から順に線がむすばれていきます。12個すべて読むと、線が贈り先の名前のかたちになります。
レトロゲーム
落ちてくるコーヒー豆を受けとめる、ドット絵のミニゲーム。豆を4つ集めるたびに「スポンサー広告」が差し込まれ、その中身がメッセージです。スキップできない広告が、最後まで全部お祝いの言葉だった、という仕掛けです。
これは見本です
アプリでは、作りたいイメージを言葉で伝えるだけでAIが色紙を組み立てます。ここにある3つはその一例で、テーマもデザインも自由に作れます。
- みんなで書き込める共同編集
- QRコード1枚で相手に届く
- 受け取る側はアプリなしでも観覧できる
自分の色紙を作ってみる
アプリのダウンロードは無料です。AI生成は毎月50コイン分まで無料でお試しいただけます。